2011年06月20日

アメリカ 原発の周辺が浸水 地元住民から懸念の声

6月19日
アメリカ中西部でミズーリ川が氾濫して、運転停止中の原子力発電所を取り囲む形で一帯が水につかり、施設の周囲に土のうを設置するなどした結果、原発は浸水を免れたものの、安全性に対する懸念の声が上がっています。
1973年に運転を開始したフォートカルフーン原発は、1基ある原子炉の核燃料を入れ替えるため、ことし4月から運転を停止しており、外部電源も確保されているということで、電力公社側は「放射性物質が漏れ出す危険性はない」としています。
全文:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110619/t10013623031000.html


【原発】米で原発周辺が水没 住民からは不安の声(06/20 11:54)
 アメリカで、運転休止中の原子力発電所の一帯が洪水で水に浸かり、住民の不安が高まっています。
 ネブラスカ州のフォートカルフーン原発は、近くを流れるミズーリ川が大雨やロッキー山脈からの大量の雪解け水で氾濫(はんらん)し、…
全文:http://news.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/210620014.html
ニュースランキングの確認  
posted by piko at 16:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/210863833
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。